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WORDPRESS のGIVE プラグインについて

WORDPRESS のGIVE プラグインについてです。
ブログに投げ銭機能として、BITCOINでの寄付機能をつけてみたのですが、実際は機能していないということがわかったので
修正しました。BITCOINは一般に使っている人がそんなに多くなく投資目的が多いと思うのですが、PAYPALの寄付はNGのようなので。。。
BITCOINを採用しています。

BITCOINで寄付しようとするとGatewaysが対応していないので下記アドレスからダウンロードしろというメッセージがありました。

一瞬迷ったのですが、前のGIVEのプラグインを削除を行い、FTPでアップロードして新しく更新すればいいということです。

つまり、
①FTPソフトで削除。(wordpressでプラグインを削除したほうがいいかも???)
②pcにGITでクローンする。$git clone githubアドレス
③FTPソフトでアップロード

という手順で対応できました。\(^^)/

GIVEの詳細の導入については偉大な先人がいますので下記を参照ください。

SVGアニメーション

SVGアニメーションを作ってみました。

↑はvivusjsを使って作りました。


vivusjsを読み込んで、下のサイトで作成した画像を貼るとより簡単にアニメーションを作れます。

下記のようにAEで作成した動画もSVGアニメーションにできるようなので注目しています。

processing minim のプログラムサンプル2

minim のサンプルの前に作ったのをあげます。

音源は前回同様に下記リンクより使用させていただきました。

processing minim のプログラムサンプル

プログラムの案をメモとして残します。

minim は音楽ライブラリーです。
これを利用して音と連動させて、描画のステップをさせようと思います。

  案の内容

❶、FFTした波形を閾値を利用して描画する。
❷、閾値が低い→高いに切り替わる際に描画。
❸、❷を実現するためにステートマシンを利用して状態を記録する。

波形との対応は下記図のように考えました。
理想なので、実際には、離散化することによるズレがあると思います。あくまでイメージ。

ステートマシンは前の記事で作った下記図です。高い場合は高い場合の状態を維持して、低い場合は低い場合の状態を維持する。

サンプルコード

サンプル実行例。(実行環境mac OS X: soundflowerを使用。バーチャルケーブルを使用すると実行できると思います。)

音源は下記リンクより使用させていただきました。

written by gatamix

バーチャルケーブルについては過去記事を参照ください。

Mac:soundflowerのインストールについて

windows:Voice Meeter Bananaのインストールについて

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How I Got Over / The Root

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GDSII Viewer 1.59 の使用の仕方

ソフトのvectorのページ

  ツールバーの説明
下記、写真参照。
主な使用するボタン。左からセルの選択、レイヤーの階層、描画停止ボタン、再描画ボタン、位置のリセットボタン、レイヤーセットアップ、レイヤー塗りつぶし、ルーラーON、ルーラーOFF。

  ファイルを開く。
file→Open GDSII file…
を選択。ファイルを選ぶ。

  レイヤーセットアップ。どちらでも選択はできる。設定は次。

  レイヤーセットアップの説明。レイヤー番号に対して、色、塗りパターン、レイヤー名を設定。設定を別途ファイルで保存できる。
変更したらApplyを押す。
塗りパターンはツールバーのボタンを押すと適応される。

  グリットと目盛りの設定。
preference → Grid and measure
設定は次。

  副グリット、主グリットを設定する。ルーラーで測る際にはスナップを適切に設定する。

 ルーラーONにして左クリックで測定をする。表示を消す場合は、ルーラーOFFを押す。

  マウス、キーボード操作
左クリック 選択時 ズーム or ルーラー
右クリックしながら 右下にエリア選択 ズームイン
右クリックしながら 左上にエリア選択 ズームアウト
カーソルキー 移動

以上、簡単ですが、GDSII Viewer 1.59 の使用の仕方でした。

NEW character

NIKE
NIKEです。
KIJI
KIJIです。
KURO
KUROです。
HAI
HAIです。
MIKE
MIKEです。

5匹のnewキャラです。

Relive

みなさん、STRAVAを使っているでしょうか?
STRAVAのデータを3D動画にするサービスの紹介です。
それはReliveというサービスです。
下記リンクから登録して、STRAVAアカウントと関連づけると使用できます。


STARAVA以外にも

”Reliveは、Strava、Endomondo、Garmin Connect、Apple Health(Watch)、MapMyRun、MapMyWalk、MapMyRide、MapMyHike、およびPolar Flowで動作します。”
と公式サイトにあるように他のアプリにも対応しています。

ランナーやサイクリスト、登山者は試してみると余暇活動が充実すると思います。

スマホアプリもあります。

Jupyter notebook でprocessing を起動する

タイトルにある通りJupyter notebook でprocessing を起動します。

環境Mac book air(Mac OS X 10.13.6 High Sierra)

❶calysto_processingでカーネルをインストールします。

pip3 install –upgrade calysto_processing –user
python3 -m calysto_processing install –user

❷Processing をダウンロードする。
事前に済み。

❸Tools menuからprocessing_javaダウンロード
タイトルに表記の通り、実行。

❹実行
実行!!

❺メモ
Jupyter lab では、javascriptのエラーで実行できず。調べてみたが解決方法がわからなかった。
minimが動かない!!使用目的の用途に使えなかった。

❻ipyp5でp5.jsをjupyterで!

$ pip install ipyp5

BaseMap

  インストール

$ brew install geos

$ crul -O https://jaist.dl.sourceforge.net/project/matplotlib/matplotlib-toolkits/basemap-1.0.7/basemap-1.0.7.tar.gz

解凍して、ディレクトリーを移動してsetup.pyを実行する。

$python setup.py install

参考

basemapのfillcontinentsエラー対処❶
AttributeError: ‘AxesSubplot’ object has no attribute ‘get_axis_bgcolor’
1767行目付近のaxixbgc = ax.get_axis_bgcolor()を
axisbgc = ax.get_fc()
に変更する。

basemapのmaskoceansエラー対処❷
TypeError: ‘float’ object cannot be interpreted as an integer
リンク先に以下の内容が書いてあったので実行した。

Between line 5125 and 5130, find “nlats = nlons/2” and change it to “nlats = nlons//2”.

/site-packages/mpl_toolkits/basemap/init.py
の nlons/2 を nlons//2に変更する。

エラーの原因はpython3を使用していることとmatplotlibのバージョンが原因と思われる。

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