BaseMap

  インストール

$ brew install geos

$ crul -O https://jaist.dl.sourceforge.net/project/matplotlib/matplotlib-toolkits/basemap-1.0.7/basemap-1.0.7.tar.gz

解凍して、ディレクトリーを移動してsetup.pyを実行する。

$python setup.py install

参考

basemapのfillcontinentsエラー対処❶
AttributeError: ‘AxesSubplot’ object has no attribute ‘get_axis_bgcolor’
1767行目付近のaxixbgc = ax.get_axis_bgcolor()を
axisbgc = ax.get_fc()
に変更する。

basemapのmaskoceansエラー対処❷
TypeError: ‘float’ object cannot be interpreted as an integer
リンク先に以下の内容が書いてあったので実行した。

Between line 5125 and 5130, find “nlats = nlons/2” and change it to “nlats = nlons//2”.

/site-packages/mpl_toolkits/basemap/init.py
の nlons/2 を nlons//2に変更する。

エラーの原因はpython3を使用していることとmatplotlibのバージョンが原因と思われる。

Mac pythonにpipをインストールする。

需要があるかわかりませんがメモ。
最初からMacに入っているpythonにpipをいれます。

$ curl -kL https://bootstrap.pypa.io/get-pip.py | python2.7

$ pip2.7 install ipython

シンボリックリンクの作成。他にpyenvを使用しているのでipython2.7にした。
$ ln -s /usr/local/bin/ipython /usr/local/bin/ipython2.7

jupyterも使えるようにする。
$ pip2.7 install jupyter

参考


python-gantt でGantt chartをつくる

python-gantt でGantt chart(ガンチャート)をつくります。

  インストール

$pip install python-gantt
参照コードは下記のexample.pyです。

フォントや色を変えるといい感じになります。出力はsvgでされるため、ドローソフトでの加工もできます。

公式の方法では、ないと思いますが、メモ。
休日のデフォルトは土日になっています。この分が工数にカウントされないようになっています。
モジュールganttの中のgantt.py のdef define_not_worked_daysの上で定義されている
NOT_WORKED_DAYS = [5,6]
の値を変更することによって休日の変更ができます。
Unworked days (0: Monday … 6: Sunday)
7にすると休日がなくすことができた。

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celeron MのPCをlinuxにする(4) inkscape and graphviz

環境構築のメモです。主にapt-getでインストールします。
Os:linux ubuntu mate

inkscape と graphviz を入れます。

  inkscape


$sudo apt-get install inkscape

  graphviz

$sudo apt-get install graphviz 

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plantUML と pylint(pyreverse)のインストール

graphvizで作図できる他のツールをインストールしておきます。
UMLを作成できるplantUML と pythonのプログラムから自動でUMLを作成できるpyreverseをインストールします。

  plantUML

参考

❶導入の参考

❷色々なグラフの作り方

brewでインストールします。
まず、javaがインストールされていなければインストールする。

$brew cask install java

plantUMLのインストール

$brew install plantuml

❶を参考にUMLファイルを作成する。
$vi architecture.uml
$plantuml architecture.uml

  pyreverse

$pip install pylint
$pyreverse -o png -p Pyreverse pylint/pyreverse/
pyreverse -o 画像形式 -p 対象のパス –参考❸

数が描画の数が多くなるとSVGでないと見るのが大変だった。

❸Pyreverse : UML Diagrams for Python

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python でgraphviz を利用する。

GraphvizはDOT言語を利用したグラフ(状態図やフローチャート)を作成するツールです。
html 形式で表も作成できるようなのでpythonからできるか後で試そうと思います。

環境 Mac OS X(10.13.6) High Sierra

  インストール

$brew install graphviz
$pip install graphviz


ステートマシンの状態図です。

このステートマシンは後から使います。

追記 

  graphvizのwindowsのインストール

環境 windows10
chocolateyでのインストール
事前にchocolateyをインストールしておく。
choco install graphviz

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celeron MのPCをlinuxにする(2) fontを追加する。

ubuntu Mate の続きです。
フォントを入れます。
matplotlibでnoto sans cjk jp使うため、ダウンロードします。
元から入っているのは、認識しないので、otfをダウンロードします。
/usr/share/matplotlib/mpl-data/fonts/ttfにフォントをいれます。
$sudo cp -i フォントのpath/*.otf /usr/share/matplotlib/mpl-data/fonts/ttf
$sudo chmod +r /usr/share/matplotlib/mpl-data/fonts/ttf/*.otf

~/.cache/matplotlib/
のファイルフォルダーを削除

times new romanがない場合は、
$sudo apt-get install msttcorefonts -qq
でインストール。実行するための承諾はカーソルキーを横を押すと選択できた。

~/.cache/matplotlib/
のファイルフォルダーを削除

参考

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celeron MのPCをlinuxにする

celeron MのPCをlinuxにする。
使用するPCは、東芝 TX/550LS です。
CPU:Intel(R) Celeron(R) Mプロセッサ 360 1.4GHz
メモリ:512MB
HDD:100GB(IDE接続)

これをまず、以下に変更しました。
メモリ:512MB → 2GB(1×2枚)ヤフオクで中古を購入、約2000円
HDD:100GB(IDE接続)
→mSATA 256GB + mSATAからIDEに変換するコネクタ でSSD
OS windows xp →ubuntu Mate (32 bit)

ハードウェアーは接続できるように挿す。
ubuntu Mateのホームページからisoをダウンロードしてdvdに書き込む。
F2でbootの順番CD/DVD ドライブを優先に変更する。
再起動。DVDブート。インストールする。結構時間はかかる。

python をインストール。
anaconda ✗ pyenvも✗でできなかったので、apt-getで入れる。
デフォルトにpipがない。
$ sudo apt-get install python-pip
3系も入れる。
$ sudo apt-get install python3
$ sudo apt-get install python3-pip

jupyterの使用環境をつくる。



$ sudo apt-get install python3-matplotlib

$ sudo apt-get install python-pip python-pandas python-sklearn
$ sudo apt-get install python3-pip python3-pandas python3-sklearn

  jupyter notebook

$ sudo apt-get install jupyter-notebook

  jupyter lab

$ sudo pip install jupyterlab widgetsnbextension

これでjupyter labも使用できると思う。

  chromium-browserのインストール

$ sudo apt-get install chromium-browser

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Python BeautifulSoup lxml でSTRAVA のtcxデータをグラフに表示する

STRAVA のtcxデータをグラフにします。
BeautifulSoupとlxmlでデータを取り込みます。ようするにlxmlファイルのスクレイピングです。
あとは、pandasとnumpy計算します。
斜度の計算も行いましたが、距離の微分で高度の微分を割っていますが、それで合っているかは不明です。緯度、経度からの計算方法もあったのですが、少し面倒なので今回は書きません。見つけたのは、他の言語だったので気が向いたらpythonでできるかやるかもしれませんが、予定は未定。

コードです。

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表みたいなグラフを書いてみる

前回のはいまいちだったので強引に作ってみました。使ったのは、pythonのmatplotlib,Graphic,Keynoteです。
まず、コードは以下。

表をテキストで強引に書きました。一応複数のリストにも対応できるように書いたつもりです。
できあがったグラフ。


SVGにしてGraphicで注目させる値の色を変えてみる。
そして,keynoteでそれっぽくするとこうなる。

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