Processing

HAI
Processing のGenerativeArtアートに感化されて、作ることを試みたよ。

Processing のinstallは下記リンクから行います。

Mac 用をダウンロードしてアプリケーションのフォルダー入れて実行します。
Appストアからの導入ではないので警告が出ますが、許可します。

  gifアニメーションの作り方(Mac(high sierra) ,Processing 3.0の場合)
リポジトリーをダウンロードを以下から行いました。GifAnimationはprocessing1.0や2.0用もあり3.0で動かないこともあるので注意する。
$git clone https://github.com/01010101/GifAnimation.git

/Users/ユーザー名/Documents/Processing/libraries に GifAnimationを移動する。ユーザー名は各自ことなります。またfinderだとDocumenntsは書類と表示されています。
bash で移動する場合は以下のmvコマンド実行。
$mv ./GifAnimation/ /Users/ユーザー名/Documents/Processing/libraries

使いかたはGifAnimationのgithub(またはフォルダーないのREADME.md)や下記リンク先の記事に書いてありますので、それを参考にしてください。

適当に作ったものです。
その1
重いのでリンクでGIFアニメーション

その2

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MacでbootcampしたWindowsでプリントスクリーン

MAC でbootcamp からwindows を使う際にプリントスクリーンのボタンがないことに気づいた。
なのでメモします。
Print Screen :Fn+Shift+F11
アクティブウインドウ Fn+Shift+Option+F11

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http://www.gatamix.com/article/449331993.html
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MatplotlibでPandasを使ってみる

KURO
jupyter notebook でグラフを描く際にCSVの読み込みのため、Pandasを使ってみたよ。

NIKE
CSVを読み込んでからですが、PandasのPlot機能もありますが、慣れてるMatplotlibで直接描画するため、行列を
csv_data = csv_data.Tで入れ替えてから、データフレームをdata=list(csv_data.values)でリストにしているのが、ポイントだよ。
KURO
データフレームを使うことでJupyter notebook でデータの確認ができるので、便利ですね。

csv読み込みの部分

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PyQt5でGUIのプログラムを作る(5) QGraphicsViewを使う

KURO
GUIのプログラムで画像を取り扱ってみるよ。

PyQt5で画像を取り扱う方法はいくつかあるようですが、QGraphicsViewを使ってみます。
QPenとQBrushの使いかたが情報がすくなく大変でした。PySideのほうが情報が多いかもしれません。共にPythonバインディングなので非常に参考になります。

NIKE
次はイベントを使って見ようと思います。

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Mac DIskをマウントする方法

KURO
DIskをマウントする方法のメモだよ。

  パーティションの一覧を呼ぶコマンド
$ diskutil list
  マウント情報の表示
$ mount

/dev/disk0 (internal, physical):
   #:                       TYPE NAME                    SIZE       IDENTIFIER
   0:      GUID_partition_scheme                        *251.0 GB   disk0
   1:                        EFI EFI                     209.7 MB   disk0s1
   2:                 Apple_APFS Container disk1         180.0 GB   disk0s2
   3:       Microsoft Basic Data Share_File              9.9 GB     disk0s3
   4:                 Apple_Boot                         134.2 MB   disk0s4
   5:       Microsoft Basic Data BOOTCAMP                60.8 GB    disk0s5

/dev/disk1 (synthesized):
   #:                       TYPE NAME                    SIZE       IDENTIFIER
   0:      APFS Container Scheme -                      +180.0 GB   disk1
                                 Physical Store disk0s2
   1:                APFS Volume Macintosh HD            95.4 GB    disk1s1
   2:                APFS Volume Preboot                 20.2 MB    disk1s2
   3:                APFS Volume Recovery                509.8 MB   disk1s3
   4:                APFS Volume VM                      1.1 GB     disk1s4

  マウント
$ diskutil mount /dev/目的のIDENTIFIER

$ diskutil mount /dev/disk0s3

  アンマウント

$ diskutil unmount /dev/目的のIDENTIFIER

$ diskutil unmount /dev/disk0s3

  メモ linuxのマウント方法

HAI
Macの方法だけではなくlinux のマウント方法のリンクを参考に貼っておくね。

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TEX をイメージファイルにする TEX2img

KURO
TEXのイメージを画像にするよ。

以前にLaTeXiTを紹介しましたが、今回は、TEX2img を使います。

chemfigで分子構造を描いても画像として使うことができます。

以下のコードを使用すると。。。

コード例


\documentclass{jsarticle}
\usepackage[dvipdfmx]{graphicx}
\usepackage{chemfig}
\usepackage{sfmath}
\begin{document}
\chemfig{CH_3-CH(-[2]CH_3)-CH_2-C(=[:60]O)-[:-60]O-H}
\end{document}

下の画像のように表示させることができます。

数式をゴシック体にする方法の参考リンク

 www.ns.cradle.titech.ac.jp 
http://www.ns.cradle.titech.ac.jp/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi?page=%A5%B9%A5%E9%A...
http://www.ns.cradle.titech.ac.jp/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi?page=%A5%B9%A5%E9%A5%A4%A5%C9%A4%CA%A4%C9%A4%C7%BF%F4%BC%B0%A4%F2%A5%B5%A5%F3%A5%BB%A5%EA%A5%D5%C2%CE%A4%CB%A4%B9%A4%EB

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Matplotlibの日本語フォントの追加

フォントを追加します。
Matplotlibは現在、ttcに対応していないため。ヒラギノやメイリオを使用することができません。
追記:対応しています。(2019.1.28)

 gatamixblog
gatamixblog
http://www.gatamix.com/article/2019010801.html?preview_id=2595&preview_nonce=253c4d73cc&post_format=standard&_thumbnail_id=-1&preview=true
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数字と英語のみの場合は”times new roman” や “arial”でいいかもしれませんが、
日本語のフォントを使用できないので、NotoSans CJK jpを site-packagesのにある/matplotlib/mpl-data/fonts/ttf にダウンロードしてきた。NotoSansCJKjp-Regular.otfをいれます。
他のNotoSans CJK jpフォントを入れると太さがいまいちだったのでこのフォントだけいれました。
fontList.py3k.cacheを削除すると使用することができます。

windows Mac ともに同様に変更できます。

追記 Texでの数式の表示のフォントも以下のように変更できるようです。

plt.rcParams[“mathtext.fontset”] = ‘フォントタイプ’

“stix”
‘cm’
‘stixsans’
の三種類がとりあえず使用できるようです。

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Macにwindowsをインストールしてのメモ

KURO
BootCamp でMacにWindows 10をインストールしたよ

  準備物
  windows 10のライセンス(アマゾンでusbのパッケージ版を購入した。一日程度で到着。)
  マイクロソフトのサイトからwindows 10のISOイメージ

  実行手順
bootcampアシスタントを開く。
ソフトウェアドライバをダウンロード。
インストール windows 10のISOイメージ を選択。
パーテンションの容量を選択。
Windows10 のインストールがはじまる。
言語、キーボードの選択。
プロダクトキーの入力。
ライセンス条項の同意。
BOOTCAMPのパーティションを選択。
Windows→Boot Camp インストーラ起動。
再起動。

  起動設定
  OS選択画面を出す
起動時にoptionキーを押しながら起動。

  ディスクの選択や共有ディスクの作成
①Macを起動させて、システム環境設定内にある「起動ディスク」から任意のディスクを選択。
②Macからデータを共有するため、ディスクユーティリティからパーティーションを行い、データ共有用のディスクをつくる。

High SierraでファイルタイプがAPFS (Apple File System) の場合は、windows からはドライブが認識されないため起動ディスクの変更やデータの共有が難しい。

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PyQt5でGUIのプログラムを作る(4) サブウインドウをつくる

KURO
サブウインドウを作ってみる。掛け算の結果をサブウインドウに表示させるよ。

NIKE
入力した数値の判定も行ってみました。

Main Window

Sub Window

参考:サブウインドウの作り方


参考:正規表現

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PyQt5でGUIのプログラムを作る(3) iconを表示させる

KURO
プログラムを作る際にやる気をだすため、アイコンを追加してみました。あと出力用のラベルも追加です。
NIKE
順番的には普通最後です。


メモ

ラベルを変更する場合
change_label = self.input.text()
self.output_label.setText(change_label)
のように一時的に変数にいれないとエラーになりました。

アイコンはプログラムと同じフォルダーに入れました。
app.setWindowIcon(QIcon(path))とメインで実行しないと表示されませんでした。

pyqt4だけど参考にしたサイト


pyqt5アイコンの表示について

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