Mac のPython (anaconda3-5.2.0)にOpen CV とffmpegを入れ直した

表題の通りです。
環境pyenv anaconda3-5.2.0
python環境構築方法
$brew install pyenv
$brew install pyenv-virtualenv

pathを通す。
$vi ~/.bash_profile
PYENV_ROOT=~/.pyenv
export PATH=$PATH:$PYENV_ROOT/bin
eval “$(pyenv init -)”
eval “$(pyenv virtualenv-init -)”

.bash_profileの更新
$source ~/.bash_profile

$pyenv install anaconda3-5.2.0
$pyenv global anaconda3-5.2.0
再インストールしたので、モジュールも入れ直しです。

$pip install opencv-python
$pip install ffmpeg-python

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Windowsにpython 環境を作る

KURO
python環境をwindowsにつくるよ。

希望のバージョンのanacondaのインストーラーをダウンロードして実行する。

環境変数の追加もチェックを忘れないようにする。

pyスクリプトをpython のインタープリタと関連付ける。

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Pythonでキーボードからの入力を受け付ける 前半

Pythonでキーボードからの入力をする方法です。
前の記事でinput()を使って入力を読み込みましたが、
今回は、getchを使って行います。
まず、当ブログのMacでのPython使用環境構築についてです。
MacはデフォルトでPythonは入っていますが、
Ipython やSpyderを使用したいため、Anacondaをインストールしました。
インストール方法は下記リンクを参考しました。
簡単にOSとverを選んでインストールの手順をしたがって下さい。
グラフィックとコマンドラインの2種類のインストーラーがあります。
インストールはリンク先を参照下さい。
コマンドの場合はファイルのあるディレクトリーにカレントディレクトリーを移動して下さい。

getchのパッケージをインストールします。
インストールの仕方は下記を参考にしました。

condaに入っていなかったので、pipからインストールします。
環境の確認をします。
$conda info -e
下記出力の赤字のroot環境名です。

# conda environments:
#
root                  *  /Users/XXXX/anaconda3

環境を切り替える。この例ではrootに切り替える。
$source activate root
pipでインストールする。
$pip install py-getch
環境から抜ける。
$source deactivate
IPythonでインストールされたか確認します。
パッケージを読み込んで関数の詳細を確認します。
$ipython

In [1]: import getch
In [2]: getch??

キーの確認は後半で👍

condaの使い方

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