gatamixblog

スポンサーリンク

plantUML と pylint(pyreverse)のインストール

graphvizで作図できる他のツールをインストールしておきます。
UMLを作成できるplantUML と pythonのプログラムから自動でUMLを作成できるpyreverseをインストールします。

  plantUML

参考

❶導入の参考

❷色々なグラフの作り方

brewでインストールします。
まず、javaがインストールされていなければインストールする。

$brew cask install java

plantUMLのインストール

$brew install plantuml

❶を参考にUMLファイルを作成する。
$vi architecture.uml
$plantuml architecture.uml

  pyreverse

$pip install pylint
$pyreverse -o png -p Pyreverse pylint/pyreverse/
pyreverse -o 画像形式 -p 対象のパス –参考❸

数が描画の数が多くなるとSVGでないと見るのが大変だった。

❸Pyreverse : UML Diagrams for Python

written by gatamix

–スポンサーリンク–
Classic!! 色々と問題作!!
Black Bastards /K.M.D.

itunes

amazon

python でgraphviz を利用する。

GraphvizはDOT言語を利用したグラフ(状態図やフローチャート)を作成するツールです。
html 形式で表も作成できるようなのでpythonからできるか後で試そうと思います。

環境 Mac OS X(10.13.6) High Sierra

  インストール

$brew install graphviz
$pip install graphviz


ステートマシンの状態図です。

このステートマシンは後から使います。

追記 

  graphvizのwindowsのインストール

環境 windows10
chocolateyでのインストール
事前にchocolateyをインストールしておく。
choco install graphviz

written by gatamix

–スポンサーリンク–
お気に入り!! Classic!! 🎤🎤🎤🎤🎤
The Infamous / Mobb Deep

itunes

amazon

celeron MのPCをlinuxにする(2) fontを追加する。

ubuntu Mate の続きです。
フォントを入れます。
matplotlibでnoto sans cjk jp使うため、ダウンロードします。
元から入っているのは、認識しないので、otfをダウンロードします。
/usr/share/matplotlib/mpl-data/fonts/ttfにフォントをいれます。
$sudo cp -i フォントのpath/*.otf /usr/share/matplotlib/mpl-data/fonts/ttf
$sudo chmod +r /usr/share/matplotlib/mpl-data/fonts/ttf/*.otf

~/.cache/matplotlib/
のファイルフォルダーを削除

times new romanがない場合は、
$sudo apt-get install msttcorefonts -qq
でインストール。実行するための承諾はカーソルキーを横を押すと選択できた。

~/.cache/matplotlib/
のファイルフォルダーを削除

参考

written by gatamix

–スポンサーリンク–
お気に入り!! Classic!!
PAN RHYTHM:Flight No.11154 / Muro

amazon

celeron MのPCをlinuxにする

celeron MのPCをlinuxにする。
使用するPCは、東芝 TX/550LS です。
CPU:Intel(R) Celeron(R) Mプロセッサ 360 1.4GHz
メモリ:512MB
HDD:100GB(IDE接続)

これをまず、以下に変更しました。
メモリ:512MB → 2GB(1×2枚)ヤフオクで中古を購入、約2000円
HDD:100GB(IDE接続)
→mSATA 256GB + mSATAからIDEに変換するコネクタ でSSD
OS windows xp →ubuntu Mate (32 bit)

ハードウェアーは接続できるように挿す。
ubuntu Mateのホームページからisoをダウンロードしてdvdに書き込む。
F2でbootの順番CD/DVD ドライブを優先に変更する。
再起動。DVDブート。インストールする。結構時間はかかる。

python をインストール。
anaconda ✗ pyenvも✗でできなかったので、apt-getで入れる。
デフォルトにpipがない。
$ sudo apt-get install python-pip
3系も入れる。
$ sudo apt-get install python3
$ sudo apt-get install python3-pip

jupyterの使用環境をつくる。



$ sudo apt-get install python3-matplotlib

$ sudo apt-get install python-pip python-pandas python-sklearn
$ sudo apt-get install python3-pip python3-pandas python3-sklearn

  jupyter notebook

$ sudo apt-get install jupyter-notebook

  jupyter lab

$ sudo pip install jupyterlab widgetsnbextension

これでjupyter labも使用できると思う。

  chromium-browserのインストール

$ sudo apt-get install chromium-browser

written by gatamix

–スポンサーリンク–
お気に入り!! Classic!! 🎤🎤🎤🎤🎤
The Minstrel Show / Little Brother

itunes

amazon

Julia を jupyter で使用する。

少し詰まったので、メモをします。
参考は以下のサイト。





概要:
細かい内容はリンク先を参照を。
環境Mac OS X 10.13.6 high sierra
jupyer notebook は pyenvでanacondaをインストールした際に導入済み。
❶を参考にbrew でjulia を導入した。
$ brew cask install julia
→だが参考にした方法ではjupyterに認識されなかった。
❷は近い導入環境だったので参考
Pkg.add(“IJulia”)がエラー
❸Githubのjuliaのページ
Pkg.add(“IJulia”)の前にimport Pkgが必要
再度❷
Pkg.add(“IJulia”)実行できた。
julia> using IJulia
julia> notebook()
condaでインストールするかyes or no
→実行

jupyer notebookが立ち上がった。
jupyer labでもjuliaの選択ができるようになっていた。

以上メモでした。m(_ _)m

written by gatamix

–スポンサーリンク–
Classic!! 🎤🎤🎤🎤🎤
The Marshall Mathers LP / eminem

itunes

amazon

Python BeautifulSoup lxml でSTRAVA のtcxデータをグラフに表示する

STRAVA のtcxデータをグラフにします。
BeautifulSoupとlxmlでデータを取り込みます。ようするにlxmlファイルのスクレイピングです。
あとは、pandasとnumpy計算します。
斜度の計算も行いましたが、距離の微分で高度の微分を割っていますが、それで合っているかは不明です。緯度、経度からの計算方法もあったのですが、少し面倒なので今回は書きません。見つけたのは、他の言語だったので気が向いたらpythonでできるかやるかもしれませんが、予定は未定。

コードです。

written by gatamix

–スポンサーリンク–
Devotion!! Classic!!
Big Shots / Charizma & Peanut Butter Wolf

itunes

amazon

表みたいなグラフを書いてみる

前回のはいまいちだったので強引に作ってみました。使ったのは、pythonのmatplotlib,Graphic,Keynoteです。
まず、コードは以下。

表をテキストで強引に書きました。一応複数のリストにも対応できるように書いたつもりです。
できあがったグラフ。


SVGにしてGraphicで注目させる値の色を変えてみる。
そして,keynoteでそれっぽくするとこうなる。

written by gatamix

Python gmaps でgpxデータをgoogle mapに表示する

STRAVA のgpxデータの表示についてです。
実際に走行しないでも、gpxデータはSTRAVAのMyルートで作成できます。
プログラムに直接関係ありませんが、サイコンのナビに使うこともできますのでおすすめな機能です。
自転車ルートが選ばれるところがよいところです。
表示にはjupyter notebook 上でgpxpy とgmapsを使います。
gpxデータの読み込みは前回と同様に行います。
gmapsのインストールはGitHubを参考してください。
*Installing jupyter-gmaps with pipで行いました。


gmaps参考サイト

コード

一応できました。まあJavaScriptでgoogle mapを扱うのが通常のようです。

written by gatamix

Python gpxpy でSTRAVA のgpxデータをグラフに表示する

STRAVA のgpxデータをグラフします。
まずSTRAVAのアクティビティの個々のページに行きスパナのアイコンのアクションボタンを選択してgpxデータをダウンロードします。
  gpxpyをインストールする。
pip install gpxpy
*juypter notebook でもシェルコマンドが実行できるのを最近知りました。その場合は、!pip install gpxpy

コードは以下となります。

tcxファイルについてもできそうなので、まとまったら書きます。

written by gatamix

スポンサーリンク